BelkinドッキングステーションハブPro 10 in 1を導入。自宅デスクを最高の作業環境へ

これ以上はない最高のハブで快適作業環境へ

BelkinドッキングステーションハブPro 10 in 1

自宅デスク環境をアップデートするためにドッキングハブステーションの設置をもくろみ、さまざまな種類の中からBelkinドッキングステーションハブPro 10 in 1を選択しました。

理由はシンプル、使い勝手と性能の両方が最強だったからです。

パソコンはMacBook Airのみを使用していますので、基本的に自宅でもMacBook Airが作業用端末。

なのですが、ノートパソコンは首や肩が凝り固まりやすいですよね。

モニターの位置がどうしても下になるため、スタンドを使用してもノーダメージとはいきません。

そこで、外部モニターとMacBook Airを接続して、自宅ではデスクトップのようにMacBook Airを使用できる環境を構築するために、ドッキングハブを導入したわけです。

MacBook Airをクラムシェルモードで使用すれば、モニターアームで浮かせたモニターがパソコンになります。

さらに今回選択したBelkinドッキングステーションハブPro 10 in 1はディスプレイポート以外にも背面にUSB-Aポート4つ、ギガビットイーサネットポート、Thunderbolt3ポート2つ電源 表面にUSB-Aポート、USB-C、SDカードリーダー、オーディオポートが付いています。

これだけのポートがあればまさに自宅デスクの中心、ハブとして機能してくれる最強のガジェット。

自宅の作業環境を最高にしたい

自宅での作業は主にブログを書くこと、動画の編集を行うこと、写真の編集を行うことの三つ。

それぞれに設定できることはありますが、写真編集・動画編集にはBRAIN MAGIC Orbital2を使用することが多いですし、他にもBlackmagic Speedo Editorも使用します。

それらのガジェットを接続するのに、毎回つなぎ変えをするのは手間がかかりすぎて作業のたびにめんどくさいと感じてしまいます。

BelkinドッキングステーションハブPro 10 in 1であれば繋ぎっぱなしでも問題なく他のポートを使用できるので、そこの手間が大きく改善できるのがいいですね。

MacBook Airをクラムシェルモードで使用する

MacBook Airをクラムシェルモードで使用するには給電しながらディスプレイに接続する必要があります。

BelkinドッキングステーションハブPro 10 in 1を使えば簡単にその環境を作り出せるので、自宅に帰ってきて、MacBook Airをケーブルで接続すれば完了。

大型のモニターで快適な作業環境を自宅に作り出せます。

また、クラムシェルモードにして使用することで、モニターの前にMacBook Airがいて画面が縦並びになるような状態にならないのもいいところですね。

データを高速でやり取りできる

SDカードリーダーはUHS-II SDカードリーダーなので対応しているSDカードを使用すれば高速でデータ送信が可能です。

特に動画はデータサイズが大きいこともあって、UHS-II SDカードリーダーの恩恵を感じやすいところ。

今までかかっていた半分の時間でパソコンに取り組むことができて、快適な作業を実現してくれます。

もちろん写真の取り込みも快適そのもの。データは高速で取り込めるに越したことはないですね。

多彩なポートで活用できる

ポートにあらかじめ4TBのHDDを接続しているので、帰宅してMacBook AirとThunderbolt3ケーブルを接続すれば即、データのバックアップを取ることが可能。

さらにOrbital2、Speedo Editorも接続しておいて、数多いポートをフル活用して作業環境を快適にできている感じです。

とはいえまだまだポートに余裕はありますし、コンパクトSSDも活用するようにすれば、外で保存したデータを簡単に取り込むことができます。

作業を楽しくワクワクやっていけそう

作業環境を快適化することができる上に、その見た目も全くうるさくないため、デスクに設置していても違和感を感じません。

まるでそこにあるのが当たり前のように存在しています。そういった見た目のシンプルさもいいところ。

このドッキングステーションのおかげで毎日の作業が楽しく、そして準備に時間がかからないことで効率的に行うことができるようになりました。

自宅にデスク環境を設置したい人にかなりおすすめできるモノです。

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