鍵をなくして焦ったことはありませんか。この間かなり焦ったので対策を考えました

ふとした瞬間にいなくなるモノ、鍵、財布

仕事に行く朝、出かける直前、いなくなってしまった鍵

仕事に行く直前に鍵が見当たらなくて、焦ったことはありませんか。

普段はそんなことない方なのですが、先日鍵が見当たらなくて焦りました。特にその日は自宅にぼく一人しかいなくてどうしようかなと。

鍵をなくすと落としたのかな、誰かに拾われていたらどうしよう、そもそも今日は外に出てもいいのかなど色々と考えてしまいますね。

結果的になぜここにというところに落ちていましたが、まぁ、モノをなくした時はそんなモノですよね。

とはいえ、そのままの状態にしておくのは再び同じことになったときに怖いので、対応策を考えました。

紛失防止トラッカーを導入したい

結論ぼくはAppleが発売を始めた「AirTag」を導入することに決めました。

また、届いたら記事にしようかなと思います。

Tileという紛失防止トラッカーと比較してAirTagを購入した理由について書こうと思います。

同じように紛失防止トラッカーの導入を考えている人は参考にしてみてください。

なぜAirTagに決めたのか

これもまた結論から、iPhoneを使っているからですね。

というのも、TileとAirTagの機能比較を調べられる範囲でしてみましたが、特に差を感じられるような部分はありませんでした。

どちらも紛失防止トラッカーとしての機能がついているモノ。

あとは費用とAppleシステム内に入っているかどうかの違いくらいでしょうか。

費用面を考えるならTile

費用面を考えるならTileが優れていますし、何よりAmazonでも簡単に手に入るところがいいですよね。

ボタン電池を使用する部分もAirTagと同じなので、全く同じ使用方法が可能。

専用アプリもありますので紛失防止を目的にするなら、選ぶべきはこちらのTileですね。

選びませんでしたが。

AirTagはAppleシステム内に入っている

今回重要視したのはAppleのシステム内に入ってるということ。

そのため多少費用が掛かってもAirTagにしようと思い立ちました。

どうしてそこまでAppleのシステム内に入っていることを重要視したのか。

理由はシンプルで、Apple WatchやAirPodsと同様にiPhoneで使用することに最適化されていて、無用なストレスを感じることなく設定が完了するところ。

日常的に使用するモノにストレスを感じたくない。

そういう部分を重要視してAirTagにしました。

もう鍵や財布をなくしたくない

鍵が見つからない、財布が見つからない。あの瞬間のストレスといったら半端じゃないですね。

どこか自宅以外で落とした可能性まで考え始めると気が気でないですよね。

そんなストレスをなるべく感じないように今回は対応策を考えました。

ぼくはAirTagを選びましたが、りんごマークにこだわりがないのであればTileも選択肢の一つじゃないかと思います。

むしろ機能面と費用面を考えるのであればTileがいいかな。

ともあれ、ぼくにとっての初の紛失防止トラッカー、早く届かないかなぁ。

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