病気になって感じる健康の何より大切なこと

健康が一番なのは病気のときに一番感じる

病気になって100日間くらい

命に関わるような病気ではありませんが病気になってしまってもう100日ほど経過しました。まだ完治までもう少しあるので、全治半年くらいかな。

大好きなバイクに乗ることもできませんし、子どもと遊ぶのも体調がマシなときを選ぶ必要があって、かなり面倒。

長い人生の短い期間ではありますが、今しかできないこともあるのにと思うと、月並みですがどうしてぼくがと思ったりします。

ここまで長い期間病気になっていたことはありませんので、ストレスが半端じゃないですね。

病気になって感じたことについて記事にしました。

喉元を過ぎるまでが一番健康を大事に思っているはず

普段は健康なことが当たり前なので、その大切さを感じる瞬間はありませんが、病気になると普段できることができなくなって、健康なことが一番大切だと感じるようになりますよね。

喉元すぎるまでが一番辛い。

ですが、今回ここまで長い期間病気になると、流石に今後は健康であることを大切にしようとなりますね。

もう同じような状態になるのはつらすぎるし、何より日常生活に自由がなくなるのが厳しすぎる。

具体的に何をすれば健康を維持できるのかよく調べて、自分なりの最適解を見つけることが大切ですね。今の病気の期間は他にすることもありませんし、今のうちに結論を見つけなければ。

闘病とはなんなのか

病気を治療しているとき、闘病と聞くことがあります。

今まで特に疑問に感じることはありませんでしたが、病気と闘うという表現は何か違和感を感じます。

負けたらダメなことのような表現じゃないかなぁと。

別に病気に勝ったから治るわけではないし、本人が辛い思いをしているのに闘えと言っているようで、狂気すら感じます。

もっと優しい言葉はなかったのか。病気は勝ち負けの問題なのか。

もし病気をされている方がこの記事を見てくれていたら、闘うとかではなく、もっと自分に優しい言葉をかけてあげてほしいです。

闘病なんて言葉は頑張っている人に相応しい言葉ではない。

完治までもう少し

僕の病気はもう少しで完治すると言われています。

もう少し、あと少し。

完治したらやりたいことがたくさんあるので、この治るまでの期間を準備期間にしていきたい。

そして健康を維持していこうと思います。

元気に過ごすのが一番大切なことなのだから。

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