打席に立ち続ける大切さ

そこが打席だとするのなら

とにかくバットを振り続ける

目に見える成果が出ていなくても、常にやると決めたコトに挑戦していきたい。

そうしないとやりたいコトができるようにならないから。そう考えて常に目標に向かって挑戦をしています。

今であればブログも挑戦しているコトの一つ。

目に見えて自慢できるような成果はまだ出ていませんが、ここが打席だと信じてとにかくバットを振り続けていこうと思っています。

もちろん定期的に本当にここが打席なのかを確認する必要はありますが、今のところぼくはここが打席だと感じています。

そうであれば、あとぼくにできることはバットを振ることだけ。

打席とかなんのことだかわからないかもしれません。

成果が出ていないことを続けることが本当に正しいのか考えた方がいいと考えるがいるでしょう。

それでもぼくはこの必要だと感じる作業を楽しんで続けようと考えています。その理由を記事にしました。

諦めた次の打席が目標にしていたコトに届くときかもしれない

諦めた次の瞬間が成功する直前であったかもしれませんよね。それはやっていないから本当にそうなのかわからないコトではありますが、それでもそういうタイミングで諦めてしまっている人は結構います。

もう少しだけ、あと一回だけ挑戦していれば良かったのにと感じるようなタイミングでやめてしまう人がいる。

そこで諦めるのか〜と感じることがあって、そういう人を見るたびにぼくはそこで諦めないようにしていきたいと考えていました。

当たるまで打席に立って挑戦していきたい。挑戦していくコトで何か消耗するのであれば、挑戦する回数に制限がかかるかもしれないですが、ぼくの挑戦しようとしているコトに関してはそういう制限は特にない。

なのであればこの先も工夫を加えつつとにかく挑戦を続けていった方がいい。

あともう少しだったのにと後で後悔しないように。

諦めるよりも振り続けたい

そこが挑戦しても仕方のない場面なのであれば、すぐに次の勝負の場所を探した方がいいのですが、そうでないならそこはあなたの打席である場合があります。

挑戦していきましょう。バットは振った方がいい。

諦めるよりも楽しく挑戦をした方が後で後悔しない。そう考えてこれからもぼくは挑戦をし続けようと思います。

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