外付けSSDを1TBにアップデートしてデータ管理を楽々に

パソコンが壊れることもあるし盗まれた人もいるから備える

SanDisk PortabileSSD 1TBでMacBook Airに安心を

Sundiskssd0006 今回ぼくが使っているMacBook Airは512GBのモデル。

そのため今まで使っていた500GBのSSDではデータバックアップのことを考えると不足するなと考えました。

そうなると1TBのSSDが欲しいところ。

 

とはいえ旅行などにMacBookを持っていくのであればSSDも持ち運びのポータブルなタイプが最善です。

写真のデータ保存や必要なデータの運搬は起こりうる事態ですので。

 

そこで今回購入したのがSanDisk PortabileSSD 1TB。

コンパクトかつ軽量、それでいて1TBという大容量のSSD

MacBookや他のパソコンでもそうなのですが一つ持っておいて損のないモノだと思います。

SanDisk PortabileSSD 1TBならどこにでも持ち運べる

Sundiskssd0004とにかくコンパクトなSSDなのでちょっとした鞄のスペースにも入り ますし、ガジェットポーチの中でも全く邪魔に感じることはないはず。

接続はUSB-CなのでMacBook Airとの相性がいいのもポイント。

USB-Cでコードを統一したいのでモノを追加するときに重要視しているのがこのUSB-Cかどうかというところです。

 

iPad miniがUSB-C対応になってくれたら持ち歩きガジェットの全USB-C化が完了するのにな。

 

ともあれSanDisk PortabileSSD 1TBはコンパクトでかつUSB-C対応なのでどこでも持ち運べますし、どこでも使用することが可能なのが本当に強い。

自宅に帰るまでの保管庫としてこれ以上のモノはないかもなと思います。

バックアップの重要性

Sundiskssd0005 実は以前の旅行でカメラSDが不具合を起こしたのか写真データが飛んでしまったことがありました。

SDに保存しておけば大丈夫だろうと思ってバックアップをとっていなかったのでかなりの痛手です。

そこから旅行中もバックアップをとれる環境が常に必要なんだなと学んだ感じ。

 

また、ぼくは経験したことがないのですが旅行中などでPCが盗まれる、あるいは壊れるなどの状況に陥った時にバックアップをとっていたかどうかが重要になってくるかと思います。

バックアップをとっていない状態で壊れるとか本当に目の前が真っ暗になりそう。

最近はiCloudなどでバックアップを取れるような仕組みもありますが、物理的なバックアップの方がもしもの時は安心感があるのではと思います。

まとめ

Sundiskssd0002バックアップとデータ保管のために1つ持っておくと便利なポータブルSSD。

自宅では自宅のNASなどで保管すれば便利がよくていいかなと思いますがあくまで自宅だけの環境。

出先ではやはりポータブルSSDの方が便利だと思います。

バックアップをとっていなくて泣く前に備えてみてはいかがでしょうか。

トラブルって突然やってきますからね。