TweetshotでTwitterライフを最大限楽しみたい

必要なことをいつでもつぶやけるスタイル

Twitterの投稿速度を爆上げするアプリ

TweetshotはMacのアプリ。

簡単に説明するとショートカットキーでTwitterの投稿画面を表示してショートカットキーで投稿できるアプリです。

これがやばい。

なにせ仕事中にも何気なくつぶやけてしまうので危険な香りがします。

とはいえTwitterを操作するのにアプリを立ち上げてしまうと、いつまでもタイムラインを見ていて日が暮れているのでタイムラインを見ずに呟けるのはメリット。

導入した直後からかなり気に入っているアプリについて紹介しようと思います。

ショートカットでいつでも投稿画面を表示できる

Tweetshotの最大特徴はショートカットを設定しれば新規投稿画面をすぐに表示できること。

さらにアカウントごとにショートカットを設定できるので複数アカウントの管理もとてもやりやすいです。

個人的にcommand⌘+/キーで投稿画面を表示させるように設定しています。

少し不便な位置に設定したのは仕事中も際限なくつぶやくことを自制のするためですね。

いや、楽しすぎてつい使ってしまうんですよね。

投稿画面で投稿内容を入力した後は表示されているツイートボタンをクリックする、あるいはcommand⌘+エンターキーでツイートすることができます。

ショートカットで立ち上げてショートカットでツイートできる。

もう最高。

キーボードから手を離すことなく全ての工程が完了するので快感すら覚えるようなそんな感じ。

ツイートの続きをツイートできる

自分のツイートの下に自分でツイートを追加することも表示画面から可能です。

表示画面右上の吹き出しをクリックすることで直前のツイートの下に入力できるモードになりますのでそこから入力するだけ。

個人的にはあまり使用することはないかなと思ったりしますが必要な時、必要なことができるのはいいことですね。

画像もドラッグドロップで入力可能

画像を添付したツイートも画像を表示されている投稿画面にドラックドロップすれば添付することができます。

直感的な操作なので迷うことはないでしょう。

もちろん画像をファイルから選択して選ぶことも可能ですので自分のやりやすい方法で投稿していくのがいいかと思います。

まとめ

ショートカットでほぼ 全ての操作が完了するツイッターアプリ。

今までもいろんなアプリは試してみましたが個人的にかなり気に入りました。

とはいえタイムラインを見ることはできませんので本当に投稿することに特化したニッチなアプリだと思います。

でもそういう機能特化のモノは使っていて楽しくなってきますね。

Macでの作業中につぶやくなったときに即つぶやくことができるアプリ、万人にはおすすめできないかもしれませんがどうでしょうか。

個人的にかなり楽しいアプリだと思います。

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